「積んである電子デバイスをそろそろ動かしてみよう!」 

 

と思い立ちobnizを開封してみた。
obniz.io


箱から出してマイクロUSBに接続。
→接続するWifi選択し本体にあるスイッチでパスワード入力。面倒・・・
QRスマホで読み込んで確認
→URL確認してPCから接続

上記よりサンプルプログラムの動作とobnizのID確認。
相変わらず最近のデバイスはほんとに簡単すぎ。


モニター表示させるのにほんの数分。

 

ブラウザ経由なので環境どころかインストールすらいらないのはほんとにすごい。

 

wifiのパスワード入力が一番時間がかかってた気がする。


Pythonやってみたかったのでこちらのページ

 

obniz.io

参照。

 

 

サンプルプログラムが最初から書かれてある

https://repl.it/repls/YawningWhitesmokeScreencast

から行ってRUNするとアップグレードしろ的なエラーが出て進めない。

 

 

https://repl.it/languages/python3

に移動してサンプルプログラム書き込んでID変更
→RUN
でなぜか動く。2つでdiffもない。

奥が深い。

 

表示される文字を変更、改行がわからないので検索してたら

 

obniz.io


にたどり着く。サンプルプログラム沢山。

 

一番上にある立体的なのは表示できなかった残念。

 

 

探してた改行がわからないので再度”display.print”で検索するけど出てこない。

 

arduinoみたいに

println


でいけるかな?と思い入力。
→めっちゃ怒られる。

なんとなく行末に/n入れてみたら改行できた。

 

またちょっとづつ動かして行こう。